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子育てとまったり暮らし

娘の斜頸・股関節脱臼通院記録と育児諸々

元々化粧品にはこだわりがない。

生活

私が化粧を始めたきっかけは大学入学だった。それまでは特に肌のケアはあまりしたことがなくて乾燥した時にさっとザーネクリームを塗っていた程度だった。とは言え、大学入学したて、大学デビューをしたかった私にそこまで潤沢な資金はなかった。ちょっといいファンデーションを買えば資金は尽きた。

そこで向かったのが無印良品、今も大変お世話になっている。

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基本は無印良品の化粧水と乳液、あー、なんか乾燥してるなーって思ったら風呂あがりにWELEDAのマタニティストレッチマークボディオイルを少し足す程度。冬は気分次第でニベアの青缶。(両方共妊婦時代にお腹の皮のピリピリ救済に役に立った)

 

化粧の順番としては

  1. 顔を洗う
  2. 化粧水、乳液を付けて暫し待つ
  3. CLINIQUEのCCクリームをうすーく伸ばす
  4. CLINIQUEの粉をはたく
  5. チーク(オレンジ系とピンク系)、ついでに眉にもチークを付ける
  6. 眉マスカラで眉毛成形
  7. 下瞼にピンクのアイシャドウ、上にはベージュ系でさっと塗る
  8. 目のキワだけにアイライン
  9. ビューラー、マスカラ(1度だけ)
  10. 唇についてる粉等を拭い、リップクリーム

10分程度でできる。昔は30分かかっていた化粧が随分と簡素化されたと思う。親にもなんか自然な化粧になったわねと言われた。しかも使う量が減ったのかなかなか無くならない。鏡がなくてもできるようにもなったし、子どもが生まれてからは抱っこしながらでもできる。心がけていることはすっぴんには見えないことと、歳相応に見えること。

 

本当に、化粧が上手な人は尊敬する。